シュタイナー教育をNPO法人で実践しています。こどもの園(幼児部)と高等学園があります。

親の声

高等学園の親の声

『いずみの学校を卒業する時、彼らは一人の個性ある人間として巣立ってゆく。
しなやかな体と、開かれた心と、光り輝く魂とを持って、自由へ!』
いずみの学校は、親にとっても、教師とともに学校を創っていく学びの場所です。
大人たちが情熱をもって学校づくりに関われることは、この学校の素敵な魅力のひとつなのです。

毎日の小さな選択に責任を持てるように

毎日の小さな選択、そして時には大切な選択・・・。どんな選択も自由に、それでいて責任をもってしてほしいナァ・・と思っています。でも、すでに、卒業生を見ていると、しっかりそんな力をつけているような気がして・・・。それでもう十分かなぁと思っています。

明日を夢見る毎日を送ってほしい

そんな親の想いで入学させた長女ももう来年は12年生。毎日がワクワクしてばかりもいられないかもしれないけど、これからもいつも夢を持って、ぶつかって行くたくましさをもって生きていってほしいです。

その人がその人として人生を歩むこと

母から家族へ。家族から学校へ。学校から社会へ。
色々な出会いとともに歩む仲間がそこにあります。

自分をしっかりと生きている人に

自分の挑戦となるようなものが見つかるといい。
みなぎるエネルギーを注げるものがほしい。
だから自分も含め、学校に関わっている大人たちが、子どもたちに尊敬される生き方をしないといけないね。

ありのままの自分を

ありのままの自分を生きる力を自分のものにしてほしい。

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